ハリウッドで有名な、あの映画も、あんな映画にも関わっていたDIT(Digital Imaging Technician)さんとご一緒にお仕事する機会に恵まれました。
常日頃は私自身が映像制作全般のワークフローを担当することが多く、時には技術的な難題につまづくこともありますが、そうした状況で質問や相談を出来る人というのはニッチかつ専門性が高い内容ゆえ少なくて困る事があります。今流行りのAIに語りかけてみても流通している情報自体が少ないためまともな答えは返ってきませんし。
そんなわけで今日のようにハリウッドの第一線を歩いている方と情報交換できる機会というのは大変貴重であり有意義な時間です。
明日もまだご一緒出来ますからこの際いろんな話を聞いてみたいと思っています。ただ難点は私は英語がとんとダメでしてスムーズにコミュニケーションが取れない事。今回は通訳さんが居ますから最大限甘えるとしましょう。
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