久しぶりに昔働いていた品川周辺を歩いてみました。 春には一面の桜が、初夏に向けて深い緑が、共に人工的に植栽されたにせよ、目線より下にそれらの木々が見える独特の景観は都会ならではだなと常々感じていた場所です。 まあ今もここから数百メートルの場所で働いていますからいつでも見られる景色なのですが、なかなかこの位置まで歩くことは少ないので懐かしいアングルで景色を眺められたというわけです。
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