どうせ汚れるといえばその通りですから軽トラを洗車する必要があるのかどうかは別にして、気づけば鳥のフンが落ちてきていたり、ワイパーを使っても落とせないような汚れが付いていたら流石に洗い流したくなるものです。
とはいえ洗車といってもせいぜいホースで勢いよく水を掛け泥汚れや埃を落とす程度でこの写真はその時のもの。荷台は開かなくてもプールのように水が溜まってしまうことはありませんがこうしてフルオープンしておいてから水を掛けた方が泥水が外に流れてくれるので効率は良いです。
我が家の軽トラが古いだけかもしれませんが、軽トラの塗装って普通車と違ってクリアー層が薄く、経年劣化で塗膜がすぐに艶消しになってしまうのは致し方のない事なんでしょうか?
ついでにジムニーのフロアーマットもケルヒャーで綺麗にしておきました。
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