ジムニーに部分ワックスを施工する

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愛車ジムニーの洗車は1ヶ月に1回程度。以前所有したClassic Miniの事を思えばその頻度は1/5くらいじゃないかと思うくらい私にしては放置プレイに近いメンテナンス。それでもやる時はダブルアクションサンダーで表面研磨までを行っているためか比較的新車時に近い状態を保てています。

先日久しぶりにボディワックスを掛けました。夏と違って今の季節であれば直射日光さえ避ければワックスの拭き取りが簡単に出来ますから頑張って施工するのが吉です。ただ、施工中に電話が掛かってきてしまいそれへの対応をしている間にルーフには細かな砂埃が舞ってきており、残念ながらこの日はルーフのみワックスが掛けられずに終わりました。まだ黄砂が飛んでいるんでしょうかね。

洗車後のボディを手で撫でてみて少しザラザラするような感触がある場合には砂埃が載っかった証拠ですからワックスは掛けられませんね。深い磨き傷が入ってしまいます。その他、ボンネットや両サイド、リアハッチに関しては今回施工できましたので次回はルーフのみに専念して磨くつもりです。

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